解析学入門

数学を読み書きするための基本的な言葉が集合と写像であり、 その体系を支えているのが論理である。この講義では、集合と写像の基礎概念から始めて、無限集合・集合の濃度・順序集合の 順序数について学ぶ。その上で、集合論に基づいた数の構成を扱う。

2018(平成30年)年度前期 (宮城教育大学2年生)

2017(平成29年)年度前期 (宮城教育大学2年生)

数理統計学

2018(平成30)年度前期(工学部2年生および医学部1年生)

期末試験と解説

  • 工学部その1 得点分布: 7~95点. 平均点 60.5点. 標準偏差 19.6点)
  • 工学部その2 得点分布: 5~92点. 平均点 63.0点. 標準偏差 28.7点)
  • 医学部 得点分布: 18~95点. 平均点 61.2点. 標準偏差 21.3点)

2017(平成29)年度前期(工学部2年生)

期末試験と解説

  • 工学部その1 得点分布: 0~92点. 平均点 55.4点. 標準偏差 24.1点
  • 工学部その2 得点分布: 12~98点. 平均点 60.1点. 標準偏差 23.4点

試供品:講義ビデオ(ごく一部)の試験配信を始めます。あくまで参考までに。好評なら検討します。
第6章 仮説検定 (720x420 s)
HW 14-15 (1280X720 m)

遠過去(期末試験・解説・配布プリント・その他)

解析学A

主に工学部1年生向に開講した解析学A(2002--2004(平成14-16)年度前期) で出題した問題(レポート問題・小テスト・期末試験など, 単なる計算問題ではない)に解説を加えて編集したもの(全70題)。 便宜上、6章に分けてあるが、問題によっては(1変数)微分積分の広い知識を必要とする。

  • 第1章 数列の極限
  • 第2章 初等関数の取扱い
  • 第3章 連続関数と微分可能関数
  • 第4章 微分
  • 第5章 テーラー展開
  • 第6章 積分

解析学B

解析学C

2017(平成29)年度前期(工学部2年生)

遠過去:期末問題・解説・その他

数学概論B

2014(平成26)年度前期(医学部保健学科1年生)

期末試験と解説

  • 期末試験問題はファイル破損で消失(得点分布:15~92点 平均点:64.6 標準偏差:15.7)

2010(平成22)年度前期(医学部保健学科1年生及び文系1年生)

期末試験と解説

2006(平成18)年度前期(医学部保健学科1年生)

2004(平成16年)年度前期(医学部保健学科1年生)

応用数学B

  • 総合演習(under construction)

工学部2年生向に開講した応用数学B (2008~2012(平成20~24)年度後期)で出題した問題(レポート問題・小テスト・期末試験など)に解説を加えて編集したもの(全72題)

  • 第1章 ラプラス変換
  • 第2章 特殊関数
  • 第3章 偏微分方程式

2008(平成20年)年度後期(工学部2年生)

2009(平成21年)年度後期(工学部2年生)

2010(平成22年)年度後期(工学部2年生)

2011(平成23年)年度後期(工学部2年生)

2012(平成24年)年度後期(工学部2年生)

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