須川研究室

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メンバー

氏名詳細
須川 敏幸教授
田中 太初准教授 → 先生のホームページ
  
大野 林太郎東北大学 IR室特任講師
林 偉川研究員
Atte Reijonen日本学術振興会外国人特別研究員
John Vincent MoralesD3, 指導:田中先生
郷家 徳恵D3
渡邊 悠太D3, 指導:田中先生
陳 剛強D1
浅田 遼太M1
武居 大暉M1
馬 秀爽M1

須川研究室メンバーの自己紹介はこちらから

須川先生について

Picture Sugawa
 

須川研・博士課程に質問:

「須川先生といえば?」

回答:

 綿密 (x3), キノコ狩り (x2), 歩くのが速い, 淡々としている, 頭が良い, 穏やか, 輝かしい, 人格者, 良心的, 天才, 冷静, 啓発的, 多忙, クール, コンスタント, ユーモラス, システマチック

 …とまあ、軽くアンケート調査をしたところ、回答はこんな感じでした。

 しかし、「綿密」だの「頭が良い」だの「天才」だの「人格者」だの、当たり前のことを今更掘り下げても面白味に欠けます。そこで、まず目を向けてみたいのが「キノコ狩り」です。仙台キノコ同好会で活動して、キノコ観賞のため山歩きにも慣れています。結果、平地でもかなり「歩くのが速い」です。(周囲の人間の歩行速度が遅い、とも言えます。)
 先生の歩き方にも現れる様に、常に「コンスタント」で「淡々としている」うえ、何事も「システマチック」処理していきます。ゼミでも「穏やか」で「良心的」に対応していて、常に「啓発的」です。そして、根底にある「冷静」さが「多忙」なスケジュールを「ユーモラス」かつ「輝かしく」、言ってしまえば「クール」にこなすための秘訣と言えるかもしれません。

→ 先生のホームページ

自己紹介

Picture Ohno

大野 林太郎

 典型的な日本人の名前と相反して、ヨーロッパ的(と言うよりは、もはや「アメリカ的」)な気配が強い外見のため、初対面の際、相手によく混乱されます。 日本人の父とドイツ人の母の間に生まれたのがその最たる原因です。東北大学に編入する前はヴュルツブルグ大学に在籍していました。
 パスポートでは何故か「Ohno」ではなく「Ono」と記されているため、今まで海外で何度も尋ねられたのが「ジョン・レノンに会ったことはあるか?」です。当然ありません。赤の他人です。そもそも、生まれる前に死んでます。でも、海外では自己紹介の度に説明するハメに…。
→ ホームページ
  

博士課程の過去のメンバー (一部)

氏名詳細
島内 宏和山梨英和大学 → ホームページ
蒋 艶汕头大学 (中国)
孫 立杰東京工業大学
張 坦然蘇州大学 (中国)
堀田 一敬山口大学 → ホームページ
山本 博企業就職
李 銘TBA
王 利梅対外経済貿易大学